1. 先月位から東京電力原宿変電所が工事、
今日の昼間に前を通ったら
敷地内から歩道へ多量の水が流れ出ていた。
点字ブロックを伝って低地の
” ”の方向へ流れていた。
渡辺ビルの角を曲がって27番地-23号まで水の道。
エアインテークが付いたハマーが走っていた。
白昼夢?

    先月位から東京電力原宿変電所が工事、
    今日の昼間に前を通ったら
    敷地内から歩道へ多量の水が流れ出ていた。
    点字ブロックを伝って低地の
    ”福祉センター入口”の方向へ流れていた。
    渡辺ビルの角を曲がって27番地-23号まで水の道。

    エアインテークが付いたハマーが走っていた。

    白昼夢?

     
  2. 2012.01.23

    M7級首都直下地震、4年内70%…東大地震研
    読売新聞 1月23日 3時4分配信
     マグニチュード(M)7級の首都直下地震が今後4年以内に約70%の確率で発生するという試算を、東京大学地震研究所の研究チームがまとめた。

     東日本大震災によって首都圏で地震活動が活発になっている状況を踏まえて算出した。首都直下を含む南関東の地震の発生確率を「30年以内に70%程度」としている政府の地震調査研究推進本部の評価に比べ、切迫性の高い予測だ。

     昨年3月11日の東日本大震災をきっかけに、首都圏では地震活動が活発化。気象庁の観測によると12月までにM3~6の地震が平均で1日当たり1・48回発生しており、震災前の約5倍に上っている。

     同研究所の平田直(なおし)教授らは、この地震活動に着目。マグニチュードが1上がるごとに、地震の発生頻度が10分の1になるという地震学の経験則を活用し、今後起こりうるM7の発生確率を計算した。

    最終更新: 1月23日 3時4分

     
  3. 押し売り。

    受信契約と集金に来た。
    テレビを置いてないのに毎度来る。
    迷惑。

     
  4. この時間

    家前の交差点で事故。
    原付と普通車。黄信号時の直進と左折?
    半年ほど前は自転車とタクシー。赤信号切り替わりで横断。
    時間帯は同じだった。

     
  5. 契約アンペアの変更

    今、予定通り変更完了。

    訪問希望時間帯:9~11時
    契約容量:20A

    09:13-09:14

    アンペア数見直しをして削減。
    今回マイナス10Aで¥273/月

    これから
    10Ax2x¥273=¥546/月

    交換訪問の時間指定はもっと細かく出来るのが
    今は通常より2倍ではきかない程で時間帯での指定、との事。

     
  6. Chim↑Pom展「 REAL TIMES 」

    2011年5月20日(金)ー25日(水)【6日間】
    会場:無人島プロダクション
    tel. 03-6458-8225 / fax. 03-6458-8226
    info@mujin-to.com / www.mujin-to.com
    アクセス:地下鉄半蔵門線「清澄白河駅」B2出口より徒歩2分
    都営大江戸線「清澄白河駅」A3出口より徒歩4分
    Open :平日(月~金)13:00-21:00  /(土・日)11:00 –21:00
    ※開館時間が通常とは異なりますのでご注意ください。
    期間中無休
    入場料:500円 ご来場者には、Chim↑Pom新作音声CDをさしあげます。
    ※本展は特別に入場料制とさせていただきます。入場料の一部は義援金として寄附いたします。


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    渋谷の岡本太郎壁画への落書き アート集団が公開
    2011.5.18 19:48

    クリックして拡大する

    「明日の神話」に加えられたいたずら書き(岡本太郎記念館提供)
     東京都渋谷区のJR渋谷駅構内にある画家、故岡本太郎氏の壁画「明日の神話」の一角に1日、原発事故を連想させるベニヤ板張りの絵が張られていた事件を巡り、アート集団「Chim↑Pom」(チンポム)が18日夜、都内のギャラリーで開いた個展の内覧会で、壁画に絵を取り付けている映像作品と原画を公開、メンバーが「作品として付け足した」と話した。警視庁渋谷書が軽犯罪法違反容疑などで捜査している。

     「Chim↑Pom」は6人組で、平成20年に広島の上空に飛行機で「ピカッ」という文字を描いて騒動になった。今回の絵は「LEVEL7 feat.『明日の神話』」と題され、岡本氏のタッチで壊れた4つの原発建屋が描かれている。メンバーの卯城竜太さん(33)は「(原発事故で)歴史は更新されてしまったので、ヒバクのクロニクル(年代記)に(福島を)付け足した。作品を岡本太郎記念館に寄贈したい」などと話した。
    © 2011 The Sankei Shimbun & Sankei Digital

     
  7. メイド イン ジャパン

    エンド イン ジャパン

    やる気出た。